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トラックボール

ヤァ ハジメマシテ/
トラックボール

試しに導入してみたトラックボール君。
今まで使っていた光学マウスとは操作感が全然違っていてびっくりします( ^ω^ )

しかしね!ソフトウェアに比べればハードウェアの変更なんて屁でもないのですよ!
まぁ…webサイトのリンクやアプリのボタンなどはしっかり大きめにしてほしいなと思う…ホントに…

ナレーションにも通ずるのですが…無理やり
得意なジャンルばかり鍛えずに、苦手なものにも触れることは大事ですね。
もしかすると一つ壁を破ったら苦手から得意になっちゃうかもしれませんからね!
自分から歩み寄ってみましょう。

『壁はあるんじゃない、誰かが作ったんだ』―HoribaRyosuke

10月1日㈰24:40~放送 EXD44

表題の通りナレってきました!
10月1日㈰24:40~テレビ朝日にて放送
EXD44『品川祐から3カウント取ったら10万円!』


品川さんと若手芸人の対決と聞いて、正直バラエティ感出していこうと思ってブースに入ったんですが…
蓋を開けてみたらなんともガチンコな企画でした(笑)
人狼ファイトクラブもそうですけどやっぱガチンコファイトは面白いですね!
ナレーションをしててもやっぱり画に惹かれる時と惹かれない時はあります。内緒だけど!
どういう画に惹かれるかっていうとやっぱり映っている人や、撮っている人、映像を組み上げている人の真剣みを感じた時なんですよね。
なのでスポーツとか野生動物ものはその素材だけで引き込まれます。僕のナレーションなんて添えるだけで良いんですよね。
字幕が邪魔だから声で説明するくらいの気持ちでいいのかもしれません。

ちょっと脱線しましたが、ともかく今回のEXD44の企画は演者の皆さんが真剣で面白い!
全部は見ていないのでオンエアが楽しみです(^^)/
是非ご覧下さい。
20170930堀場亮佑猪鹿蝶EXD44
現場も一本筋が通りつつも和やかでした。リーダーがしっかりしていればこそですね( ^ω^ )
今回のEXD、北村さんありがとうございました。
そして猪鹿蝶武信さん、いつもありがとうございます!

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スクールバーズ夏イベント2017

ちょい前の話ですがナレーション専門のスクールであるスクールバーズ
ナレーターキャスティング団体猪鹿蝶が行ったイベントへお手伝いに行ってきました。

僕が知っている限り5年前くらいから、敏腕マネージャー視点で「ナレーターのボイスサンプル」を評価していくというコーナーをやっているのですが
これが毎回刺激になります( ゚Д゚)

このサンプル良いなあ…やべえなあ…と。
ホントは自分で耳にしなくても、いつだってナレーターは競合だらけの背水の陣にあるわけですが。
やはり人間、まざまざと見せつけられてようやく「あっ!」と気づく事があります。

と書くと「日頃からの危機感が足りないんじゃお前なめとんのか」と言われそうですが…
どんなに口で言っても思っているつもりでも、実際に流れの渦の中にいないと乖離していくものだと僕は思います。
今年は終わってしまいましたが来年もきっと猪鹿蝶のイベント自体はあると思いますので
ナレーターを目指す方は、本当の危機感を覚えるために是非足を運んでみて下さい。



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基本“知らない”ことばかり

先日よくお仕事をしている番組制作の方と飲みに行ってきましたー。  あ、私は一杯も飲んでませんけどね!
本当は毎日でも現場の仕事仲間で飲みに行きたいのですが
お互いに空き時間がバラバラなので中々人数が揃わないんですよねー。

中でも制作の方が好きな番組とか作りたい番組とか、好きな制作作業を聞くのが楽しい…!
私個人的には画作りというか、編集が一番楽しいんじゃないかなーと思うのですが
「ロケに行くのが一番楽しい」という方が結構いらっしゃいます。
もし私がテレビマンだったら延々と籠って編集するか企画を色々考えるかしたい。各地を飛び回ってのロケは、嫌だ…( ´・`)

なんていう好みの違いとか、育ってきた環境が違うから~ゆえの言語の違いを話すのが楽しいです。
クロスワードのように知っている事を知っている通りにパスしていくのも良いですが。
インサイダーゲームのように、知らない事を推測しながら、時に意外な展開に驚きつつも解決していく。これも疲れますが楽しい事です。
人間が数人集まると視点や語彙や丁寧さが違って上手く伝わらない事が多いですが
それを上手く拾えた時、拾ってもらえた時のカタルシスが私は大好きです。

ナレーション原稿をもらった時も
この文末の「!」にはどんな思いがあるんだろう
さっきは「~」が一個だったのに、ここは~~~~ってなってるからきっとイメージする音が違うだろう。
と、ナレーターは原稿に目を通した時に、少しでも制作者の意図を汲み取ろうとします。
画を見て読みを変えたくなる事ももちろんあります。
時に原稿を変えるのはそっちの方が良いと思ったからですが、いやそんなことは無い元の方が良い!と思ったら訂正したりこっそり別パターンをオンエアで使ってください(゚∀゚ )

そうそう、フォントに左右されることもあります(笑)
これは多分僕だけじゃなくて無意識に全てのナレーターが多少の影響を受けていると思います。
ナレーターを上手く操りたい方は原稿を打ち込む際のフォントも是非ご一考下さい
硬いVTRにはゴシックより明朝の方がナレーションが良くなるか~~~~~~~~も知れません!



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堀場亮佑

Author:堀場亮佑
バラエティ系にめっぽう強いフリーナレーター。堀場亮佑です。
DJ系ビュンビュンボイスをお求めの方は お問い合わせ 下さい。

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